5つの指針

津上ひとしが目指す5つの指針

福祉先進都市せたがや

  • ・都立梅ヶ丘病院跡地での医療・福祉・介護の総合拠点の整備
  • ・地域包括ケアシステム(医療と介護の連携)の地区での展開
  • ・待機児童ゼロを目指し、保育施設整備と共に、多様な保育サービスの拡充
  • ・がん対策推進条例を制定し、予防・啓発・相談など総合的ながん対策の充実

自立都市せたがや

  • ・複式簿記・発生主義会計(企業会計)の導入によるムダの削減
  • ・民間との協働による戦略的なシティプロモーションの展開
  • ・区内産業活性化のための中小企業、創業支援の充実
  • ・若者、女性、障害者、高齢者の雇用対策の強化
  • ・他自治体と連携した政令都市としての特区制度からの独立

まちづくり先進都市せたがや

  • ・緊急輸送道路沿道建築物などの耐震化
  • ・木造密集地域の解消
  • ・都市計画決定権限(用途地域指定など)の東京都からの委譲
  • ・公園や学校などへの雨水貯留施設の整備など豪雨対策の強化

環境都市せたがや

  • ・環境配慮型リノベーションの普及・促進
  • ・低炭素社会を目指した自転車走行環境の整備、バイクシェアリングの導入
  • ・区内のみどり率を向上させ、地球温暖化、ヒートアイランド現象の軽減に取り組みます
  • ・ペーパーレス化など環境負荷低減活動の推進

教育都市せたがや

  • ・幼児教育センター構想の実現
  • ・公立図書館の民間委託による新たな公共サービスとしての展開
  • ・小中学校での危険ドラックなどの薬物乱用の防止に向けた啓発授業の充実
  • ・平和教育の充実
  • ・東京オリンピック・パラリンピックを活用したグローバル人材の育成やスポーツ教育の強化

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